パートナーシップの力戻る

みなさん、こんにちは。

本日のWeekly Postは
YTJのメンバー選考試験のお話をお届けします。


選考試験の場で出会う皆さんは、ごく近い将来、
YTJのパートナーとなり得る存在です。
そして、選考試験というのは、その皆さんに
YTJが選考される試験でもあると、認識しています。

YTJはわが子を安心して預けられる企業なのか、
YTJは自分たちのパートナーとしてふさわしいのか、
受験者とその保護者がその判断材料としている中で、
模範メンバーの存在というのは
大きな割合を占めているのではないかと感じています。

(※YTJの選考試験では、YTJのメンバーが、
「模範メンバー」として選考試験でお手本や、
受験者の皆さんをサポートしています。)



「今、何年生なの?」
「YTJに入って何年ぐらいなの?」
「しっかりしてるね」
「かっこいいね」
保護者の皆さんが模範メンバーによく掛けている言葉です。

「すごかったね」
「かっこよかったね」
受験者と保護者の会話でよく聞こえてくる言葉です。

模範メンバーの礼儀正しさが、YTJの信用につながり、
かっこよさが受験者たちの憧れにつながっていると感じる瞬間です。

選考試験での模範メンバーというのは、
いちばんわかりやすくパートナーとしての在り方を体現し、
パートナーシップの力を表現してくれているのではないかと思います。

パートナーとして活躍してくれるメンバーに応え続けることは、
私たちスタッフの義務だと考えています。
スタジオで直接メンバーと向き合い支えるスタッフ、
本部から間接的にメンバーを支えるスタッフ、
役割に多少の違いはありますが、
メンバーにとっての良きパートナーであり続けなければならない、
そこに違いはありません。

YTJを信頼し活躍してくれるメンバー、
それをサポートしてくれる保護者の存在を常に感じながら、
日々課せられた自身の役割を果たしていきたいと思います。

コミュニケーション本部 メディア運営グループ 角田 2019.7.29.

 

アーカイブ