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SONG FOR THE WORLD

   

~ EVE CREATIVE PARTNERS ~

 

Song for the Worldとは 出場者スケジュール 応募方法 よくある質問

 

ソング フォー ザ ワールド は、
インターネットを通じて、世界中の人々に
「英語」の歌を発信する
新しいイベントです。優秀者を表彰し、特設サイトでPRします!

本コンクールの特徴として、
来場者の方にも投票という形で審査に参加してもらいます。
審査員による審査だけでなく、
皆様が日本で1番魅力的なパフォーマンスを行う若者を決定します!

 

出場者スケジュール・三次審査結果

 

 一次審査(音源審査)

*データ審査および郵送での審査

10月16日(日)~11月25日(金)合格者のみメール通知12月2日(金)

 二次審査

12月18日(日)合格者のみメール通知12月21日(水)

 三次審査(ホール審査) - 審査結果発表中 -

関東エリア(会場:日本教育会館 一ツ橋ホール)

12月23日(金)、24日(土)三次審査結果はこちら

関西エリア(会場:あましん アルカイックホール・オクト)

12月24日(土)、25日(日)三次審査結果はこちら

中部エリア(会場:千種文化小劇場)

12月25日(日)、26日(月)三次審査結果はこちら

 最終審査(全国大会・表彰式) - 審査結果発表中 -

会場:吹上ホール(メインホール)

1月9日(月)最終審査結果はこちら

【投票に関するポリシー】

1.全国大会当日の審査員投票、及び会場の投票率をもとに
各部門の優勝者を決定し、表彰します。

2.また、「EVE」のコンセプトに基づき、
一般視聴者からのWEB投票も行います。
上位入賞者のパフォーマンス映像がアップロードされた特設サイトを、
2月中旬頃にオープン予定ですので、
皆様EVE決勝大会での歌声を聴くことができます。

3月1日に特設サイト上の投票結果の中間発表、
6月1日に最終集計を完了させ、
全ての部門の中で、 本大会で最も支持を集めた
「EVE」Representative(レプリゼンタティブ)を発表します!

 

 
 

応募方法

 「英語」の歌を歌う出場者・出場グループを募集しています。
ソロの部は、個人(1名)で、グループの部は、10~50名で実施します。
グループの部はクラスや部活動、サークル等でも応募できます。
ふるってご応募ください。

 

応募方法

応募受付は終了しました。

郵送応募
申込用紙をダウンロードし、必要事項を記入した①応募用紙②確認・同意事項チェックシート③音源審査用のCDを事務局まで郵送してください。
音源審査応募締切  11月25日(金)*郵送必着

 

*受験者名もしくは団体名を記載したCDに、選考に使用する音源のみを録音してください。
 音源はCDプレーヤーで再生できるものとし、再生に不備があった際には審査不可となります。
*以下のような音源の場合、審査の対象とならないことがあります。
 伴奏や録音の声が大きく、歌声が不鮮明な音源・エコー等のリバーブ処理がされている音源

郵送先

〒662-0834 兵庫県西宮市南昭和町1-3 松本第二ビル
Youth Theatre Japan
Song for the World事務局宛

 

WEB応募

応募フォームに必要事項を記入し、送信してください。 送信後、すぐに自動返信メールが届きます。
自動返信メールに返信する形で一次審査用の音源を添付して送信してください。

 

*音源はmp3形式に統一し、10MB以内のファイルを添付してください。

 

参加規定

ソロの部

部門 Novice Intermediate Advanced
年齢 6歳~12歳 13歳~15歳 16歳~22歳
人数 1名(デュエットは不可)
演奏曲 英語のテキストで書かれた自由曲(入退場を含め5分以内)
*すべての審査は同一曲での参加とする。
応募費 無料(公開審査の観覧は有料チケット制)
 

グループの部

部門 Junior Senior
年齢 6歳~12歳 (小学生のみで構成) 13歳~22歳 (校種は混合していても可)
人数 10名以上50名以下(指揮者の参加は不可)
演奏曲 英語のテキストで書かれた自由曲(入退場を含め5分以内)
*すべての審査は同一曲での参加とする。
応募費 無料
   

演奏上の注意および選曲について

 

全部門共通

・自由曲は、すべての歌詞が英語で歌われているものとする。
・全ての審査は一次審査で演奏した楽曲を演奏することとし、曲目変更は認めない。
・楽曲のアレンジや編成方法についても審査に含まれ、演奏者の独創性に任せることとする。
 アカペラ(無伴奏)での演奏も可。
・演技・台詞・身体表現も審査対象に含まれるが、歌唱の表現力を重視したパフォーマンスとすること
 (著しく他の要素が強い場合には減点対象とすることがある)。
・すべての歌唱は暗譜に限る。
・以下のような選曲を行った場合には、失格になる場合がある。
 歌詞に日本語が含まれている
 青少年にふさわしくない表現や単語が歌詞に含まれている
 前奏や間奏が長く、歌のパートが少ない

 

ソロの部

・演奏者は一名とし、デュエットは認めない。
・自分の年齢、キャラクター、音域にあった選曲を行うこととする。
・ホール審査時は、ハンドマイクの使用を可とする

 

グループの部

・一人一人が自主性をもって演奏に取り組んでいることを重視し、
 ハーモニー感やアンサンブル力が生かされる編成。
・アレンジが望ましい。斉唱は認めない。
・ソロパートも含めてよいが、30秒程度とする。
・ホール審査時は、集音マイクのオン・オフを選択することができる。
 マイクは有線マイクを使用し 4本程度まで使用が可能となる。

 

参考曲

ソロの部

  • Tomorrow - Annieより
  • Consider yourself - Oliver!より
  • The girl I mean to be - The secret gardenより
  • Think of me - The phantom of the operaより
  • Part of your world - Little Mermaid より
  • Out there - The Hunchback of Notre Dameより

グループの部

  • A whole new world - Aladdinより
  • Revolting children - Matildaより
  • You’ll never walk alone - Carouselより
  • One - A chorus lineより
  • For good - Wickedより
  • Pure imagination - Willy Wonka & the Chocolate Factoryより

 

審査員


岡坊 久美子
相愛女子大学並びに研究科修了。1987年文化庁派遣芸術家在外研究員として
西ベルリンに留学。平成5年度「咲くやこの花賞」受賞。
現在ベルリン芸術大学で教鞭をとる傍ら定期的に日本に帰国し、後進の指導にあたっている。
 

北原 梨紗
OSK音楽学校を卒業後、オーストラリアなどでジャズシンガーとして活躍。
NYブロードウェイをはじめ、「キャバレー」などの海外のミュージカルに数多く出演。
また、国内においては、ミュージカル、CMなどの振付、シーンボディの講師など幅広く活動を展開。

水野 賢司
東京藝術大学卒業。同大学院修了。
在学中安宅賞受賞。毎日コンクール2位、日伊コンコルソ2位入賞。
皇居にて御前演奏を行う。現東京音楽大学教授。

米田哲二
東京芸術大学音楽学部声楽科卒業。
ウィーン国立音楽大学卒業。
現在相愛大学音楽学部教授。公益社団法人関西二期会理事長。
                                                          他

 

表彰・賞品

 

ソロの部

最優秀賞(小学校、中学校、高校・大学 各1名)
朝日小学生新聞賞、朝日中高生新聞賞、Youth Theatre Japan賞(各1名):
賞状、その他協賛企業からの副賞をプレゼント

 

グループの部

最優秀賞(小学校、中学校以上 各1団体)
入選(各2団体):賞状、その他協賛企業からの副賞をプレゼント

 

よくある質問(Q & A)

Q1. ソロの部とグループの部の両方に応募することは可能ですか?

A.

可能です。ただし団体の部においては、一人が参加できるのは一団体までとします。

Q2. 芸能プロダクションに所属し、プロとして芸能活動を行っていますが、参加資格はありますか?

A.

プロ・アマの別は問いませんので、ご参加いただけますが、必ずプロダクションの許可を取ってご参加ください。

Q3. 審査当日のスケジュールはどうなっていますか?

A.

審査当日の詳しいスケジュールについては、出場者の状況によって変動いたしますので、現在お伝えすることはできません。各審査に通過した方に随時お知らせいたします。あらかじめ、エリア内の開催予定日程が空いているかをご確認の上、ご応募いただきますようお願い申し上げます。

Q4. 審査の観覧はできますか?

A.

スタジオ審査は非公開となりますが、ホール審査と全国大会は公開審査となりますので、チケットをお求めいただいた方はご観覧いただくことが可能です。(チケット販売についてはホームページにて告知いたします)。

Q5. 最終審査に進めるのは、何組ですか?

A.

各エリアにおいて、各部・各校種ごとの最優秀者・最優秀団体が全国大会に進むことができます。 よって、各エリアのソロの部で計3名、グループの部で計2団体となります。

Q6. 全国大会への出場が決まった場合、交通費は支給されますか?

A.

全国大会は中部エリアで実施されるため、関東・関西エリアの全国大会出場者については、事務局が会場までの交通手段をご提供いたします

Q7. 楽譜の提出は必要ですか?

A.

楽譜の提出の必要はございません。ただし、音源審査通過者には、歌詞カードの提出が求められますので、あらかじめご用意いただきますようお願いいたします。

Q8. 応募する音源には、どの程度のクオリティが求められますか?

A.

音源審査が可能な程度の音質であれば、録音技術のクオリティは審査に影響いたしません。

Q9. 審査の際の伴奏について教えてください。

A.

伴奏は主催者が準備するピアノ(スタジオ審査ではキーボード)による演奏か、各自ご準備いただくインスト音源CD(歌声の入っていないカラオケ音源)かを選択することが可能です。インスト音源CDについて補足しますと、スタジオ審査時には各自持参いただき、ホール審査・全国大会時にはあらかじめ音源をご提出いただきます。なお、ご提出いただいた音源CDの音質や録音状態によっては事務局から使用する音源についてご相談差し上げる場合があります。

Q10. ミュージカルの曲を選択しなければならないのですか?

A.

「英語の歌詞」「入退場を含め5分以内」の条件が満たされていれば、楽曲のジャンルは問いません。どのような曲を選曲するかもアピールポイントとなりますので、実力と魅力の発揮される曲をお選びください。

Q11. 自分で作詞作曲をしたオリジナル曲で参加することは可能ですか?

A.

英語の歌詞であれば、オリジナル曲でも参加することができます。ただし、大会後にYouth Theatre Japanと各スポンサー企業が優秀作品の発表や広報のために、応募された作品を利用(ホームページ等への掲載、上映など)すること、及び大会の記録のために複製することについては、主催者に許諾することを確認したうえで、ご参加ください。

Q12. ベルティング発声ではなくクラシカルな発声で歌った場合、不利になりますか?

A.

不利になることはありません。みなさんの魅力が最大に生かされる歌声をお聞かせください。 (*ベルディング発声:高音域を胸声を用いて歌う発声法。主にミュージカルやポップスで用いられる。)

Q13. 衣装についての決まりはありますか?

A.

特にありません。ご自身のパフォーマンスに応じた衣装をご用意ください。ただし歌唱によるパフォーマンスを重視した審査になりますので、衣装が評価を大きく左右することはありません。

Q14. 小道具の使用は可能ですか?

A.

可能ですが、歌を妨げない程度の使用に留めてください。また火器や熱源を利用するものなどの危険物、床を傷つける恐れのあるものは使用禁止です。

問い合わせ先

 

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